お申し込みの際には、お申し込み約款や参加に当たっての同意事項を印刷して保管をお願いします。

 

 

*お知らせ

 確認画面から進めないという事象がWindowsのInternetExplorerをご利用の方で確認されています。

 誠に恐れ入りますが、他ブラウザ、スマートフォン等でのお申し込みをお願い致します。

 

 

 

お名前(漢字)必須

 名
 例)日本 太郎 

お名前(ローマ字表記)必須

 

 

 

【重要】 資格カードに表記されるお名前となります。パスポート表記での記入をお願いいたします

 

First(名前)-Last(苗字)の順でご記入ください。

 

 

First(名前)  半角 例)Taro

Last(姓/苗字)  半角 例) Nihon

 

参考) ローマ字(ヘボン式)つづり一覧表

参考) ローマ字での注意が必要な表記例

 

※ 誤字や脱字による資格の再発行には手数料(税別500円)をいただいております。

 

 

 

 

 

 お名前(フリガナ)必須 *  セイ  メイ  全角 例)ニホン タロウ
 メールアドレス 必須 *
 半角 例) example@wildmed.jp
 確認のためもう一度必須 *
 半角 例) example@wildmed.jp
 

【重要】*送信フォームよりお申し込みいただいた後に、自動返信メールをすぐにお送りしております。自動返信メールが届かない場合にはご入力いただいたメールアドレスが誤っているか、携帯メールアドレス等でパソコンからのメールが拒否設定されている可能性があります。その場合にはお手数ですが、"@wildmed.jp"からのメールが届くように指定受信設定等の変更の上、再度お申し込みフォームよりお申し込みいただきますようお願い致します。

 

 ご職業・所属団体等必須 *
 性別必須 *
 電話番号必須 *
 半角 例)050-3693-9183 当日連絡のつく携帯電話番号をご記入ください。
 生年月日必須 *
 半角 2012/01/01
 郵便番号必須 * 半角 例)3710027 郵便番号を調べる
 ご住所必須 *
  1. 都道府県
  2. 市区町村
       市区町村のみ 例)前橋市
  1. 町名
       例)平和町
  2. 丁目番地以降(建物名・部屋番号等)
    例)3-3-3
  3. 【重要】丁目番地以降、建物名や部屋番号等の入力漏れが増えております。ご注意ください。

お仕事のジャンルは?

必須

WMAを知った媒体

(複数回答可)必須

 緊急連絡先必須 *

緊急連絡先

(1)電話番号 例)000-0000-1234

 

 

(2)連絡先のお名前 例)日本花子 

(3)続柄 例)母、父、配偶者

 保持資格の詳細必須 *

保持資格名

 

資格有効期限

 

認定インストラクター名

教科書購入希望の有無

※ご希望の場合には事務局から入金案内がメールで届きます

 クラブ会員番号
 
お申し込み約款 2014/9/13改訂


第1章.コース運営について


1-1 コース内のリスクについて

コースプログラムは自然のなかで、時に厳しい環境下で シミュレーショントレーニングを実施します。そのため、講習中 怪我などにつながるリスクが存在することを予めご理解ください。 受講現場ではインストラクターの指示に従って行動してください。 この指示を遵守しなかったことにより発生した損害や傷病、 またはアレルギーや持病の申告なく発生したアレルギーや疾患についてはインストラクターの責任範囲にあたりません。


1-2 コース内容等の変更

安全上などのその他の理由で、予定していた会場や活動が変更、または中止となることがあります。予めご理解ください。


1-3 資格要件不充足時の対応

コース期間中の全てのプログラムへのご参加がコース認定の最終テスト受験の前提となります。理由を問わず遅刻、
早退、途中帰宅などがあった場合には、コース認定の最終テストが受験をお断りすることがあります。その際の返金等は致しかねます。  

 


第2章.お申し込み手続きについて


2-1 お申し込み方法とお申し込みの完了

お申し込み約款(本書)、受講案内書を事前にご確認いただき、所定の参加申し込み方法にてお申し込みください。(お申し込み方法はお申し込みフォームからのお申し込みのみとさせていただきます)なお、お申し込みフォームよりお申し込みいただき、確認メールを担当者よりお送りした時点でお申し込み受付完了(契約の締結)と致します。


2-2 お申し込み後の流れ

お申し込み手続き後の流れについては、受講案内書をご確認ください。


2-3 受講費用の納入

お申し込み後、オフィス(WMAJ主催の場合にはWMAJオフィス、招致開催の場合には招致開催者)よりのご案内させていただくメールに記載されている振込口座に所定期日(原則ご案内メールより5銀行営業日以内)までにお振込手続きを完了させてください。その際の振込手数料は受講いただく方のご負担にてお願い致します。なお、当日現金でのお支払いは承っておりません。


2-4 受講条件および健康情報虚偽告知時の対応

参加申込書にある健康情報を確認後、WMAJの判断にてコース参加に健康上著しいリスクがある場合にはコースへのご参加をお断りする場合があります。予めご了承ください。なお、健康上の不安がある場合にはかならず事前にご相談ください。コース開始後であっても、申込項目に虚偽等の記載があり、WMAJが予め示した年齢や資格などの条件を満たしていない場合には、それ以降のご参加をお断りすることがあります。その際に既に納入いただいている参加費用の一切は返金しかねますので予めご了承ください。

 

2-5 最少催行人数に満たない場合の催行中止

最少催行人数に満たない場合には、主催者の判断でコース催行をキャンセルする場合があります。その際には、速やかに参加者の皆さまにご連絡させていただきます。急な参加キャンセル等により最少催行人数を下回る場合また、コースキャンセルに伴い、参加者の方が既に手配されている公共交通機関の払い戻しや宿泊機関等については、主催者は責任を負いかねます。
天変地異などやむを得ない事情等で急遽催行を中止する場合で、既に参加費を納入していただいている場合には速やかに返金いたします。その際の振込手数料についてはご容赦いただきますようお願い申し上げます。


2-6 キャンセル待ちについて

満席表示がない状態でお申し込みいただいた時点で、定員に達している場合には、「キャンセル待ち」となります。お申し込み翌日より7営業日以内に「キャンセル待ち」を希望するかどうかの旨の確認連絡をさせていただきます。

キャンセル待ち表示がされているコースにお申し込み(キャンセル待ちされる)場合には、コースに空きが出た場合にのみ担当者よりご連絡いたします。

 

2-7 準拠法と専属管轄裁判所

受講に際して(ただしカリキュラムを除く)、および申込約款の解釈・適用は、特段の定めのない限り、日本国法に準拠するものとします。また、受講前、受講中および受講後、当法人に関するすべての紛争については、特段の定めのない限り、前橋地方裁判所を第一審の専属管轄裁判所と致します。ただし、主催者である招致開催者がWMAJではない場合には、招致開催者がオフィスを置く土地の管轄裁判所を専属管轄裁判所と致します。

 

2-8 銀行振込時の領収書発行について

お支払い時の銀行振込控え(ネットバンクの場合は振込手続き完了画面の印刷)は法定の領収書として認められているため、弊社では銀行振込控えを領収書とさせて頂いております。

別途領収書の発行を希望される場合にはお問い合わせフォームよりお知らせください。

 


第3章.参加申込の取り消しについて


教材を購入した場合、返品・返金出来かねますのでご了承ください

 

 

 約款への同意承諾必須 *
 

コース参加にあたっての同意事項

 

① このコースには屋外環境での実技トレーニングが含まれます。

そのため屋外・野外環境特有のケガや重大な事故等のリスクが存在することをあらかじめ理解します。
② WMAカリキュラムには、ウィルダネス状況下という特殊状況下における考え方に基づき、一般標準医学の区分や処置法等と異なる点があります。Wilderness Medical Associates Internationalおよび、Wilderness Medical Associates Japan (以下 WMA)プログラムが教える技術や処置や手順 は、医学的、臨床的なガイドランに基づいてます。しかし、ガイドラインのうちの一部(ウィルダネス状況下医療プロトコル)は、都市部想定 の救急法(ファーストエイド)や、救急救命士が行う処置手順とは大きく異なっています。

③ WMAカリキュラムは「ウィルダネス状況下」で救護する上での救助者の行動指針になり、傷病者の病態把握に有益な情報を医学的根拠に基づき提供されていますが、この内容はウィルダネス状況下における100%の状況を網羅できるものではありません。


この WMA のコース 受講にあたって講習中ケガや重大な事故などにつながるリスクが存在すること、およびこのコースで習得する技術や処置手順は 「ウィ ルダネス状況下*」や「医療機関への搬送が遅れる または 長引く」場合のみに発動可能な特性をもつものを含む(ウィルダネス状況下医療プロトコルおよび不安定なケガへの処置)ものであることを理解します。都市部想定の救急法とは異なるこれらの処置手順を以下の条件に適合した場合にのみ個人および所属する組織の責任で使用します。
(日本国内法規に照らした場合に、実際の行動に移すことが困難な場合があります。)WMAおよびWMAJは、個別の使用判断および法的な責任を追うことができかねます。

 

1⃣  医療機関への搬送が大幅に遅れる or 搬送が長引く状況下にある
2⃣  都市部想定のガイドラインとは異なった技術や処置手段の救急法トレーニグを受けており、さらに
WMA の定める 更新プログラムを受講し、有効な資格を保持している

3⃣  救助者の質問に対して傷病が理解もくは反応不能で無い限り、 処置を開始する前に、処置手順と発生しうるリスクについて傷病者に説明を行い、口頭もしくは書面での承諾を得る


被雇用者/団体に所属する方で、この「ウィルダネス状況下プロトコル」を業務内で使用する場合は、
あらかじめ承認を得た上で所属する団体の安全管理方針範囲内で、私は処置を行います。

 

*ウィルダネス状況下・・医療アクセス(医療機関までの搬送)環境が劣悪な環境 例)荒天時の豊かな自然環境、災害現場など

 

【肖像権に関する項】

コース期間中、記録および広報使用のため、撮影(静止画像、動画、音声記録等を含む)を行います。

撮影した記録に対して、肖像権及び使用権を放棄し、撮影および利用に対し承諾します。講習中は静止画のみ撮影を可能とします。撮影したものは一次利用(個人の復習など)にのみ使用し、一次利用を超える利用があった場合には、法的措置を講じることがあります。

 

参加にあたっての

同意承諾必須